フィリピン語学留学サウスピーク様よりご寄稿(ライター)の依頼を頂きました!

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こんにちは、タピオカです。

今日は嬉しいお知らせがあります。

フィリピンで語学学校を運営している、サウスピーク様より、ご寄稿の依頼を頂きました。

サウスピークが運営しているサイトに、タピオカの経験を掲載させて頂くことになったのです!

サウスピークの「世界で活躍する理系人材を育てる」というコンセプトに、わたしのブログが合致していたから、というのが理由。

サウスピークにて、ライターとして活動させて頂くに至った経緯について、ご紹介させて頂きたいと思います!

 

サウスピークってどんな所?

このサウスピークについて簡単に紹介したいと思います。

サウスピークは、フィリピンにある語学学校です。

フィリピン・セブ島に教室を構え、本気で日本人の英語力を伸ばすことを目的としています。

 

当初は30名程度の小さな学校でしたが、今では200名を一度に受け入れれる様にまで、成長しています。

年間1500人も留学に来ているのは驚きですよね。

 

サウスピークのサイトはこちら⇒ 「本気留学ならサウスピーク

 

サウスピークのすごいところは、「本当に」英語力に効果があるところなんです。その証拠に、全ての生徒の成績を公開しているんですね。

 

「全ての生徒の成績」というのが、ポイント。具体的に言うと、3ヶ月留学した生徒さんは、ほぼ全員TOEICの点数がアップ。

生徒全体の平均としては、3ヵ月で226点もアップしています。

 

ここまで、生徒さんの成績を公開している語学学校は見たこと無かったので、最初に聞いた時は少し疑いましたね。

 

で、ホームページを見てみると、

本当に成績を公開してるしっ!

自信があるということですね。

 

日本で作られたしっかりとした教材が使用されており、日本人によるサポートも充実しています。

バカンス気分の生徒はこの学校には来ていません!と断言しているだけあります。

 

学習の進め方としては、

  1. 予習復習を日本人講師がサポート
  2. マンツーマンレッスンを実施
  3. グループレッスンにて実践

これらを繰り返し、英語力を確実に定着させていくため、無理なく勉強が継続できるんですね。

 

そしてなんと、フィリピン人である講師は、全員 TOEIC 900点以上を保有しています。

フィリピン人は公用語が英語だから、TOEICは取れて当たり前でしょ、と思うかもしれませんがそんなことは全く無いんです。

ネイティブスピーカーですら、900点は取れないと言われおり、TOEICで点数を取るためには、それ相応の勉強が必要です。

 

英語を教えるための勉強を、しっかりとしている、という証拠ですね。

 

フィリピン人の英語訛りが気になる、という人がたまにいらっしゃいますが、全く問題ないですね。

オンライン英会話のレアジョブを無料体験をしてみて感じましたが、フィリピン人の英語の発音はとてもキレイです。

インド人みたいな強い訛りは、全く無いです。

そもそも、ビジネスの場において、訛りが問題になることは、ほぼありません。これは、わたしがアメリカでネイティブと仕事をしていて感じることです。

【体験記】レアジョブ オンライン英会話 無料体験を受けてみた感想まとめ

2018.08.19

 

サウスピーク様からの寄稿オファー

わたしはブログで、

「英語が上達する方法」や

「海外赴任に関する情報」等について、を発信しているんですが、ある日、問合せページに連絡が来たのです。

 

こういうつながりは、ブログで情報発信をしてなければあり得なかったこと。本当に嬉しかったです。

サウスピークからオファーを頂いた後、引き受けた一番の理由は、サウスピークの英語に対するコンセプトに共感できたからです。

 

わたしは、

英語を話せれば、いつでも、どこでも、誰とでも仕事が出来る、

だから、英語を習得すると人生が変わる。

 

という考えを持っているのですが、

サウスピークさんも同じような コンセプトを持っていたことに共感したのです。

 

英語というスキルがあることにより広がるエンジニアの選択肢

わたしが、サウスピークに寄稿する記事にて伝えたいことは、

  • わたしが英語を習得するまでにやってきたこと
  • エンジニアとして英語を習得してどんな良いことがあったか
  • 英語の素晴らしさ

これらについて、発信をしようと考えております。

 

記事が掲載されるのは、サウスピークの子サイトにあたる、「理系エイゴ」という理系人材向けの情報に特化したサイト。

このサイトでは、理系の人間が英語を習得する方法や、英語を活かしてキャリアアップ転職をしていく方法等について発信しています。

まさに、タピオカのコンセプトと一致していたんです!

理系英語のサイトはこちら⇒ 「理系エイゴ」サイトへのリンク

 

わたしは、
英語というスキルを持っていたことにより、会社でも評価されたし、新たなキャリアに挑戦する機会もできて、人生の幅が本当に広がったので、英語が大好きなんです。

 

まず、1記事目として、

英語を勉強する暇がないほど忙しいエンジニアが、すき間時間を活かしてTOEIC825点を取ったかついてまとめました。ぜひご覧ください。

サウスピーク1記事目はこちら⇒ エンジニアx英語の希少な人材になるために。TOEIC825点メーカーエンジニアの私が実践した「忙しい毎日で勉強時間を最大化する方法」

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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わたしは、
すき間時間を使った勉強だけで、TOEICで825点を達成しました。

理系国立大学を卒業し、
製造業エンジニアとして働き始めましたが、

残業が多く時間がなかったため、机に向かう勉強は一切しませんでした。

英語が上手くなりたい、という憧れがずっとあったため、

しかし、今の生活の中で英語を上達させる方法を必死に考えたんです。

元々、内向的な性格で、
日本語でさえ無口な方なのに、英語で議論なんかムリだと、
勉強を諦めようと思ったこともあります。

それでも、
工夫して勉強を続け、
ようやく英語が話せる様になりました。

タピオカが学び知識を得て、TOEIC825点を取るまでの過程を下記の記事では公開しています。

>詳しい自己紹介はこちら!<






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